マッチングアプリで他を匂わせない!気をつけること3つをチェック!

アプリ使用法

さてさて、アラサー渋谷OLは複数のマッチングアプリを同時進行で使用していますが、お相手にはマッチングアプリをたくさんやってほしくないという矛盾を抱えています。

自分はやってることは棚に置いておきますが、「マッチングアプリ複数やってます!」とか「マッチングアプリでデートしまくってます!」と聞くとなんか遊んでそうと思ってしまいませんか?

みなさんはどうでしょうか。

そんなアラサー渋谷OLが、複数のマッチングアプリを運用しつつも、気をつけていること3つをご紹介します!

デート中は通知をOFFに!

どんなに話題に出さなくても、スマホのロック画面に他のマッチングアプリの通知が来ては台無しです。

トイレに離席中、机に携帯を放置してたら他のマッチングアプリから通知が表示されて丸バレなんてこと絶対にないようにしてくださいね!

ちなみにアラサー渋谷OLは同じ状況であれば目ざとくチェックしています。

おすすめは、デート中はお休みモードか通知を全体でOFFにしておくこと。これでどのアプリの通知も来なくなります。

アプリの場所は深層か何枚かスクロールした先に配置

スマホで写真を一緒に見せながら話したり、地図を一緒に見ながらお店を目指したり、自分のスマホを一緒に見る機会ってたまにありますよね。

そんな時に注意したいのが、一緒に見ているアプリを閉じた画面に目に入るアプリたち。ここにマッチングアプリが勢揃いしていたら気になってしまいます。

ホーム画面にマッチングアプリをそのまま置くのは素人です。フォルダを作って深層階に配置して、ぱっと見は、わからないように工夫しましょう。

これは以前tinderで知り合った既婚男性がやっていた技です。先人には学ぶことが多いですね。

「他に何人に会った?」の正解は「嘘をつく!」

マッチングアプリでデートすると「いつからアプリやってるの?」とか「他に何人に会った?」といった話題が出てくることが多いのではないでしょうか。

アラサー渋谷OLは一時期join usで週3で飲んでいたので、正直覚えていないくらいお会いしています…。
でも、正解は「今回が初めてなんです」か、「2〜3人お会いしました」です!

多すぎる人数は遊んでそうな印象がありますよね。なんでも正直が良いわけではないので、嘘をつきましょう!

これは男性にも言えることだと思うので参考にしてみてください。

「どんな人だった?」と深掘りしてくる場合は、ボロが出ないように話しすぎないことを意識しましょう。「素敵な人だったけど、お互い忙しくてタイミングが悪かったんだよね」くらいが無難です。また理由は相手を落とさない適当なものが良いでしょう。

細かく合わなかった理由をあげられると、「自分に対しても厳しそう」とか「細かっ!」とかマイナスな印象を与えかねません。また、ネガティブな言葉はデート中にあまり使わない方が良いとされています。会話の文脈はともかく、その場を楽しかった印象でまとめるためには、ポジティブな言葉をたくさん使いましょう。

この記事も参考に、マッチングアプリでのデートを最大限楽しんでください!